« 今年 MTB初始動 | トップページ | 肉中華レポート2 »

肉そば(肉中華)について、レポートします。

谷地の肉そばと言ったら、『一寸亭』・『いろは』さんに分かれます。冬でも冷たいのを、頼むのが通と言えるでしょう。

スープに違いがあり、『一寸亭』さんは、あっさり、甘め 『いろは』さんは油っぽく、濃い目です。

私の好みとして、麺は、蕎麦よりは中華の方が好きなので、今後、肉中華でレポートします。

今回は、寒河江の『ひふみ』さんを紹介します。

山形県寒河江市本楯三丁目2-1 ℡ 0237-84-5444

前にも、何回か行っていますが、昼は混雑します。12:00の段階で4組ほど待っていました。

さて肉中華ですが、麺は中太で、チョイ縮れ、プリッとしています。量が多いです。スープは、『一寸亭』さん系統のあっさり、甘めです。

肉中華は600円なのですが、この度はとり中華750円を頼みました。具はシイタケ・竹の子・ねぎ・かまぼこ・ほうれん草・そして鶏肉です。鶏肉は、歯ごたえがあり、非常においしいです。ねぎ・シイタケにも、味が染みており、美味しかったです。

もちろん、暖かいのと、冷たいのをチョイスできます。

☆5つで採点です。

肉中華 ☆☆☆☆

店(清潔さ・接客) ☆☆☆

(メニュー数・他には無いもの) ☆☆☆☆

値段(一般的に見た場合) ☆☆☆☆

 Pap_0000_1

Pap_0002_1

|

« 今年 MTB初始動 | トップページ | 肉中華レポート2 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/208066/14631531

この記事へのトラックバック一覧です: 肉そば(肉中華)について、レポートします。:

« 今年 MTB初始動 | トップページ | 肉中華レポート2 »